☆体験レポート:セミナー&イベント

議事録 ※共感SNS

モテクリエイター、Youtuberなど、多様な肩書きを持つ、 ゆうこすさんのセミナーに参加しました。

以下、セミナーレポートです。

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❶フォロワーには3つの階級がある
 1、お金と時間を使ってくれるフォロワー(コアなファン)
 2、いいねやコメントをくれる人
 3、とりあえずフォローしてくれた人
 ※「コア」になる一番にポイントは、居心地の良さ

❷若者は特に、人目を気にしていることが前提
 ※繋がり方がわからない人が多い
 →好きなことなんて、つぶやけるはずがない!!!

❸リツイートは「自分のタイムラインに載せる」という行為
 →平気で「リツイートして欲しい」という人は、
  配慮がまるでない。したくないから、しない。

❹ファン層を分けて、媒体を使い分ける
 1、ブログ・生配信
 2、インスタ
 3、ツイッター
 4、Youtube → 新規狙いだから、タイトルに「ゆうこす」を入れていない
 ※1がコア層で、マニア向けな配信
  4が新規層で、情報提供向けな配信

❺コア層には、秘密の共有 ※人に教えたくなる

❻生配信する際のポイント
 ・冒頭の一分(アーカイブしか見ない人がいる)
 ・事前に時間と内容を提示(何分します!が大事)
 ・参加型
 ・コメント返し
 ・BGM(あると離脱率が1/2に抑えられる)
 ・レンズを見る(目を合わせる)
 ※最初は15分くらいがおすすめ

❼量・継続・挑戦が、熱量になる

❽共感力の鍛え方
 →フォロワーのアカウントチェックを行い、興味関心を図る
 →代弁者になる(ゆうこすちゃんが言ってた)

❾引用リツイートをチェックし、共感ポイントを探る

❿インフルエンサーは真似できないといけない

⓫言葉選びは、歌詞を参考にする

⓬企業はメインとサブアカを分けて運用する

⓭tiktokは匿名性が高く、コメントが地獄
 →発信したくない層が増えている

⓮自分のアンサー(なぜやってるの?)は、一言簡潔にしておく

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[要約]
「なぜ?」は明確、簡潔に。それが「自分」を伝えるコツ

という内容でした。

 
どこに共感してくれたのか?に興味を持ち、
その興味に対して応えるからこそ、ファンが増える。

ゆうこすの良さが良く伝わる、和やかなセミナーでした。